2009年01月17日

「ロイズ」の生チョコレート

大切な相手にチョコレートをプレゼントするバレンタインデー。


どんなチョコレートを贈ろうか、今からあれこれ考えている人もいるのではないでしょうか。


本命の相手には高級チョコレートを贈りたいという人も多いかと思いますが、高級感溢れるチョコレートといえば「生チョコレート」がありますよね。


生チョコレートは、チョコレート生地に洋酒や生クリームを混ぜて作られたチョコレートで、普通のチョコレートとは一味違い、口当たりはとても滑らかで高級感溢れるチョコレートです。


そんな生チョコレートの一流ブランドといえば「ロイズ」でしょう。


ロイズは北海道にあるお菓子メーカーで、日本では珍しくチョコレートを専門としている会社です。生チョコレートが定番商品となっていますよ。


一口食べると、その滑らかな口当たりと美味しさに思わず笑顔になってしまいます。


生チョコレートには様々な種類があり、定番のミルク、ビター、ホワイトチョコの他にも、抹茶やラム酒、ココナッツなどもあります。

お手頃な値段なのに高級感溢れるロイズの生チョコレートは、バレンタインデーにもぴったりのプレゼントですよ。


定番商品ではつまらないな・・と思う人は、ロイズのポテトチップはいかがでしょう。

ロイズのポテトチップはただのポテトチップではありませんよ。
北海道産のポテトチップに、チョコレートがコーティングしてあるのです。


初めて目にする人は、びっくりする商品ですよね。

チョコレートは片面だけにコーティングされているので、ポテトの食感と味わいはしっかり残っているのですが、チョコレートの甘さとよくマッチしていて、新しい美味しさを発見できるお菓子です。

珍しいものが好き、という相手におすすめですよ。
posted by you at 10:40| チョコレート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピエールマルコリーニ

バレンタインデーに贈るチョコレートには様々なものがあります。


義理チョコならそれほど高価でない、手軽なものをプレゼントする人が多いかと思いますが、大切な人に贈る本命チョコとなると、やはり高価なチョコレートを選ぶ人が多いのではないでしょうか。


高級なイメージのチョコレートといえば「ゴディバ」がありますが、定番すぎてつまらないかな・・という人は「ピエールマルコリーニ」はいかがでしょう。


ピエールマルコリーニはベルギー国内で人気のショコラティエです。

1995年には菓子職人の腕を競う世界大会でチーム優勝を果たしていて、ベルギー国内だけでなく、世界で認められているチョコレートブランドですよ。


お店は、ロンドンやパリ、ニューヨークなど世界各国にありますが、日本では銀座、羽田空港、名古屋の3箇所になります。中でも銀座店では、平日でも行列ができることもあり、常にお客さんでにぎわっているお店です。

お店ではアイスクリームなども食べることができ、こちらもかなりの人気商品となっていますよ。


近くにお店がないな・・・という人は、インターネットでも購入することができるのでチェックしてみましょう。


お店で扱われているチョコレートは、全てベルギーから直輸入されているものを使っています。世界中のどの場所でも変わらない味わいを・・・、という方針はチョコレート作りのプロとしての心意気が伝わりますよね。


見た目的にも、お洒落で落ち着いた雰囲気を醸し出していますよ。


さりげなく大人の雰囲気漂うチョコレートを・・と考えている人にはぴったりですよ。
おすすめです。
posted by you at 10:35| チョコレート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本命にはゴディバ

バレンタインデーに愛する人にチョコレートをプレゼントする女性は多いかと思いますが、本命チョコの場合、高価なチョコレートを贈りたいと考えている人は多いでしょう。


本命チョコレートの相場は2000円前後となっているようですが、具体的なチョコレートブランドにはどのようなものがあるのでしょう。


高級チョコレートの定番といえば、やはり「ゴディバ」ではないでしょうか。


チョコレートに詳しくない人でも、知っている人は多いですよね。

普段はお菓子をあまり食べない男性でも、ゴディバのロゴは目にしたことがある人は多いはず。

ゴディバのチョコレートなら、「高級チョコレートをプレゼントしてくれたんだな」と嬉しく思ってくれること間違いなしですよ。


ゴディバチョコレートは古くからチョコレート作りで知られているベルギーのブリュッセルで産まれました。現地ではいたるところにお洒落なゴディバショップが立ち並んでいますよ。


1958年に初めての海外ショップがパリでオープンして以来、ゴディバは世界各国で愛されるようになりました。日本では1972年に初めて店舗が誕生しています。


ゴディバのチョコレートはどれも最高級品質で本物の味を追求したものですが、人気があるチョコレートは、「プラリネ」や「トリュフ」でしょうか。


ゴディバのプラリネに使われているナッツ類は、トルコ産の最高級へーゼルナッツが使われています。

ナッツをローストして砂糖を混ぜ合わせたものを長時間熟成し、しっとりした食感に仕上げていますよ。


トリュフには沢山の種類があります。

アーモンドなどのナッツ類がコーティングされているものや、ウィスキー風味のもの、ラズベリーやアプリコットを使った酸味のあるものなど、どれにしようか迷ってしまうほどです。


贈る相手の好みに合わせて選んでみましょう。
posted by you at 10:25| チョコレート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バレンタインにはチョコレート?

女性から男性へ、心をこめてチョコレートを贈る日である「バレンタインデー」。


もうすぐやってくるバレンタインデーについて、あれこれ計画をたてている人もいるのではないでしょうか。


一般的に、バレンタインデーに贈るプレゼント事情は、どのようになっているのでしょう。


バレンタインデーに贈るチョコレートには、「本命チョコ」だけでなく、「義理チョコ」がありますよね。

義理チョコの中でも、父親に贈る「親チョコ」、日頃お世話になっている人に贈る「世話チョコ」などそれぞれ呼び名があるようです。


義理チョコを贈る人はたくさんいるように思いますが、統計によるとチョコレートを贈る約80%の人が本命の相手だけに贈っているようです。義理チョコのみを贈っている人と両方贈っている人はそれぞれ約30%となっていますよ。


気になるのが、チョコレートの相場ですよね。


義理チョコレートの平均額は600円程度です。


本命チョコレートは、義理チョコレートの3倍の額で1500円程度となっていますよ。


本命チョコレートはデパートや百貨店で購入している人がほとんどです。


最近では義理チョコや本命チョコ以外にも「友(とも)チョコ」や「マイチョコ」と呼ばれるチョコレートもあります。


友チョコは、女性のお友達同士で交換するチョコレート、マイチョコは自分へのご褒美としてのチョコレートです。


友チョコの平均額は1000円程度、マイチョコの平均額は1200円程度だそうですよ。義理チョコレートよりもはるかに高い金額となっていますね。


もともと女性は甘いものが好きな人が多いため、バレンタインデーには特別に自分も高価なチョコレートを楽しみたい、と考える人が多いことが分かりますね。
posted by you at 10:23| チョコレート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バラ以外のお花

バレンタインデーには、女性から男性へ、チョコレートをプレゼントする日とされていますが、プレゼントはチョコレートに限ったものではありません。

愛する人に贈るのなら、チョコレートと一緒にお花をプレゼントしてはいかがでしょう。相手に好きな花があれば選びやすいですが、そうでない場合は、どんな花を選んだら良いのか難しいですね。


プレゼントに贈る花といえば「バラ」を想像する人が多いでしょう。男性に贈る場合でもバラは最適なお花です。情熱的で、心に残るプレゼントになるでしょう。

ですがバラ以外にも、プレゼントに最適なお花はいくつかありますよ。


カーネーション

愛情を示すお花とされています。情熱的な印象のバラよりも優しい印象を与えることができますね。




菊というと和風で真面目な印象ですが、菊にも様々な種類があります。大きさや色など、たくさんの種類があるので、好みのものを選んでみてくださいね。
黄色の菊は「失恋」を意味するので避けた方が良いでしょう。


わすれな草

名前の通り、「私を忘れないでください」という意味があります。
優しいイメージのお花ですよ。


お花を選ぶ時は、自分の好みも大切ですが、相手に合うお花を選ぶことが一番です。


相手が受け取った時のことを思い浮かべて、彼に合うお花を選びましょう。


可愛らしい印象のお花はちょっと気恥ずかしい・・・という人は、緑の葉ものを加えると良いですよ

アイビーなど可愛らしい葉ものは、少し入れるだけでナチュラルでお洒落な印象になります。

お花は少なめにし、緑を多めにしてプレゼントすると良いですね。
posted by you at 10:21| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お花を贈ってみませんか

バレンタインデーのプレゼントといえばチョコレートですが、本命の相手なら、チョコレートのプレゼントだけでは物足らなく感じる人も多いでしょう。


付き合っている相手に贈る場合は洋服や靴など、実用的な物を選んでも良いですが、片思いの彼には何を贈ったら良いのか分からない・・・と悩んでいる人も多いのではないでしょうか。


チョコレートと一緒に渡すプレゼントに、お洒落な「お花」はいかがでしょうか。


男性にお花?と思う人もいるかもしれませんが、女性が花をもらって嬉しいように、男性もお花をもらうと華やかで嬉しい気持ちになるものです。普段あまり贈られることのないお花をプレゼントされたら、きっと心に残るプレゼントになること間違いなしですよ。


男性に贈る場合、お花選びが重要です。

派手なものは何だか気恥ずかしく感じる人が多いかと思いますので、派手すぎず、センスの良いお花を選びたいですね。


お洒落なお花といえば、何といっても「バラ」でしょう。

バラは1本でも存在感があり、情熱的だけど気品もある、多くの人に愛されている花ですね。種類が様々なので、彼のイメージに合ったバラを選びたいですね。


とはいっても、本当にたくさんの種類があるので、選ぶのはなかなか難しいもの・・。


バラの色にはそれぞれ意味があるので、参考にしてみてくださいね。

・赤いバラ・・・熱烈な愛

・ピンクのバラ・・・暖かく、幸せな気持ち

・黄色のバラ・・・美しい

・白いバラ・・・尊敬の気持ち、あなたにふさわしい
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バレンタインデーとは

バレンタインデーといえば、女性から男性へ心を込めてチョコレートをプレゼントする日ですよね。


片思いの相手がいる女性にとって、バレンタインデーは良いチャンスの日となるでしょう。
チョコレートだけでなく、彼の好みのプレゼントを一緒に贈っても良いですね。



女性にとって大切な日となるバレンタインデー、そもそもの由来は何なのでしょう。


バレンタインデーは、ローマカトリックの祭日でした。


3世紀、ローマでは兵士の結婚は認められていませんでした。


ですが「バレンタイン」司祭は、たくさんの兵士を結婚させていたのです。結果、バレンタインは処刑されてしまいます。


その殉教の日が2月14日だったのです。14世紀以降、毎年2月14日には男女が愛を告白するようになりました。


日本では、女性から男性へというのが一般的ですが、どうしてなのでしょう。


これは1936年、チョコレートブランドのモロゾフがバレンタインデーの広告を英字新聞に掲載したことが始まりだとされています。


戦争が終わり、昭和30年代にデパートが恋人にプレゼントをしよう、と宣伝し始め、1950年代になってから、現在の「女性から男性にチョコレートをプレゼントする」といった考えが浸透するようになりました。


チョコレートは普段あまり食べないから・・・という人でも、バレンタイン時期になると色々なチョコレートが店頭に並び、ついつい好きな相手に贈りたいなあ、彼と一緒に食べたいなあ、なんて考えてしまいますよね。


お菓子会社とデパート商戦から生まれたバレンタインデーですが、せっかくの楽しいイベントです。思いっきり楽しんでしまいましょう。
posted by you at 10:12| 知識・うんちく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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